アディーレブライダルカレッジの充実したカリキュラムで ブライダルの現場直結の知識を学ぼう! アディーレブライダルカレッジのカリキュラムは、どのスクールよりも広く、深く、ブライダルの知識を網羅しています。また、その知識は全て、ブライダルの現場直結の、実務のための知識です。アディーレブライダルカレッジのカリキュラムを習得すれば、経験者にも負けない知識が身に付き、就職してすぐに、一人前に自信を持って仕事をこなしていけるでしょう。 アディーレブライダルカレッジでは、1000件以上のウエディングをプロデュースした経験を持つ講師自身が執筆したテキストを使用します。このテキストは、ブライダル実務のバイブルとして、様々なホテルで使用されており、また、大学のホテルコースの指定参考図書にもなっています。 →アディーレブライダルカレッジのコース内容はこちら
 素敵なオリジナルウエディングを提案するために・・・英国ウエディングの知識
挙式や披露宴の演出の提案に使える、英国ウエディングの知識を学びましょう。
例えば・・・ 欧米の挙式では、Wedding Partyと呼ばれる人たちが、それぞれ伝統的に決まった役割を果たします。挙式の入場時には、Flowergirlが花びらを入れたかごを持って新婦の前を歩き、花の香りで清めます(花びらを撒くこともありますが、かごに入れて持っているだけのこともあります)。Flowergirlは、4歳から8歳くらいの少女が務めますが、英国王室の結婚式などでは、複数のFlowergirlが居ることもあり、非常にかわいらしいものです。また、5歳から9歳くらいの男の子が務めるRingbearerは、サテンのリングピローに結婚指輪を載せて祭壇まで運びます。但し、Ringbearerが持つリングピローに載っている結婚指輪は、普通はイミテーションで、本物の結婚指輪はBestmanと呼ばれる新郎の介添役の大人の男性が持っています。
 お客様の信頼を得るために・・・ウエディングプランナーに必須のコミュニケーションスキルウエディングプランナーに必要な接客テクニックを論理的に学びましょう。 例えば・・・ ウエディングに携わるとき、最も注意しなければならないのが「コンプレイン」(お客様からの苦情)です。ウエディングは、非常に多額の費用を短時間に費やし、やり直しができず、縁起を担ぐ、といった特性を持っていますから、ほんの些細なことから、お客様の気分を損ねたり、費用が回収できないといった、ウエディングプランナーとしてとても辛い思いをする事態に陥ってしまう危険をはらんでいます。アディーレブライダルカレッジの講義では、コンプレインの事例やその解決方法を勉強するだけではなく、どうすればコンプレインを防ぐことができるのかを徹底的に学びます。お客様のタイプ別論理的接客法、クロージングテクニックなどを、実習を含めてしっかりと学ぶことによって、「コンプレイン」を起こさず、楽しくプランナーを続けていけるでしょう。
 最高に美しい花嫁を演出するために・・・ドレス・コーディネートのプロフェッショナルとは
アディーレブライダルカレッジのドレス・コーディーネーターコースは、プロフェッショナルとしてお客様に信頼され、営業力のあるドレス・コーディネーターになるために身につけなければならない知識を網羅しています。ドレス・コーディネーター・コースを修了すると、就職してすぐに第一線で活躍することができます。ご希望の方は入学と同時に、ドレス・ショップの面接を受けていただくこともできます。  カリキュラムの一部・・・ ・適切なドレスのデザイン選択のための要素(体型、顔立ち、会場とのバランス、etc.) ・フィッティング実習(インナーの付け方、ヘアセット、ポージング、etc.) ・補正のしかた、ハプニング時、マタニティの対応法(実習、心理的ケア) ・ドレス・コーディーネーターに必要なウエディング全般の知識 ・ドレスコード、礼装の知識、列席者衣裳のアドバイス法 ・発注業務、メンテナンス業務 →ドレス・コーディネーターコースのカリキュラム
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