アディーレブライダルカレッジは、IWPAが運営するスクールですアディーレブライダルカレッジはブライダル業界の真のプロフェッショナルを養成するために、IWPA(国際ウエディングプランナー協会)が運営するスクールです。

- 講師力
- 実務経験の豊富な講師が、現場直結の生きた知識をお伝えします
- 資格の取得
- ウエディングプランナーの資格としては日本唯一、英国国家認定の資格が取得できます
- 就職に直結
- IWPA人材サポートが、ブライダル業界の就職を完全サポートします
- 少人数制
- プロフェッショナル養成を基本としているため、少人数制で、1クラス最大10名です
- 補講制度
- 受講生都合で欠席した場合も、無料で補講を行ないます
- 提案力
- オリジナルウエディングの提案力となる知識を豊富にお伝えします
- IWPA会員特典
- IWPA Japanが多方面からあなたをサポートします
- スキルアップ
- スキルアップのための単科講座やIWPAセミナーが用意されています
- 独立
- IWPA Japanは、独立ウエディングプランナー「Wedding Consultant」のための組織作りをしています
 詳しくはこちらへ →アディーレブライダルカレッジで学ぶメリット →アディーレブライダルカレッジの講師紹介 →IWPAのウエディングプランナー資格について →アディーレブライダルカレッジのスキルアッププログラム →独立支援


Q.あなたがアディーレブライダルカレッジへの通学を決めた理由を教えて下さい。A.少人数で、どこよりも実践的な内容だったから。(27歳、女性、経験有) A.英国国家認定の資格が取れるから。(23歳、女性、経験無) A.複数の学校説明会に行ったが、一番熱心に説明してくれた。 本当のブライダルを学べると思ったし、「サービス」に対する考え方にとても魅かれたから。 (27歳、女性、経験無) A.他のスクールに比べて、プログラムが非常に充実している。(36歳、女性、経験無) A.校長先生が好きだから。(22歳、女性、大学生) A.他の学校では学べないものがあったから。(24歳、女性、経験無) A.スタッフ全員が真剣で、「本物」を学べると思ったから。 ブライダル・サービスに対して、本物を追究する姿勢がスタッフにあり、共鳴した。 (36歳、女性、経験無) A.スタッフの能力と人間性に魅力を感じたから。(32歳、女性、女性)
Q.アディーレブライダルカレッジの授業の感想を教えて下さい。A.わかりやすく、質問しやすく、頭に入りやすい。(22歳、女性、大学生) A.真剣な中にも和やかさがあり、詰め込みとは違って、たのしくしっかり学んでいける。 (36歳、女性、経験無) A.少人数制が気に入っている。(36歳、女性、経験無) A.アットホームで楽しい。(24歳、女性、経験無) A.ブライダルの知識を、深く、分かりやすく教えてもらえる。(27歳、女性、経験有) A.少人数で、実践的。(27歳、女性、経験有) A.とてもわかりやすくてよい。(23歳、女性、経験無) A.実践的な場面を想定した授業が多いので、即戦力になれると思う。(27歳、女性、経験無) A.とても細かい内容まで教えてもらえるし、わからないことがあれば、すぐに教えてもらえるので、とても満足している。(23歳、女性、経験無) A.実務経験がなくてもウエディングのトータルコーディネートに必要とされる生きた知識を身につけられると共に、1人の経営者としてあるべき姿を自分なりに追究できるレベルの高い講義であると感じる。 (32歳、女性、経験無)
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 IWPA Japanは、ブライダル業界に従事する人々の協力関係を築き、お互いのビジネスに利益のあるコミュニケーションの場を提供することを目指しています。 特に、フリーランスのプランナーのために、新郎新婦の紹介や、ベンダー会員の紹介などを行なって、その営業のお手伝いをしています。 また、ウェディングプランナーの知識を豊富にするために、欧米のブライダルを日本に紹介しています。 海外には素敵なウェディングの習慣がたくさんあります。習慣や言い伝えに因むグッズを、会員プランナーに代わって輸入しご紹介致しますので、オリジナルウエディングの提案に役立てて下さい。IWPA Japanの会員は、2000アイテム以上の海外ウエディンググッズから、お好きなものを購入することができます。

ユニティキャンドル
アメリカで、挙式中に非常にポピュラーに行なわれているセレモニーです。 中央に太いキャンドル、その両側に細いキャンドルを2本、祭壇に飾ります。向かって右側のキャンドルは新郎家を、向かって左側のキャンドルは新婦家を表します。 挙式が始まる前に、新郎と新婦の母親が、各々のキャンドルに火を灯します。 新郎新婦は、結婚を誓い、指輪の交換をした後、それぞれのキャンドルを持って、同時に中央のキャンドルに点火します。 両家が1つになり、二人が結ばれたことを象徴する素敵なセレモニーです。

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